自転車版ブラックボックスRideyeなど自転車グッズネタ

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興味深い自転車グッズネタを紹介

▼"ブラックボックス”の自転車版、走行動画を記録する「Rideye」 万一の事故時に活躍 | Techable

万一、自動車との接触事故が起こった場合、大怪我もする危険もあるが、事故が起きたときに、当て逃げ行為などによる責任逃れ対策や、保険の支払いなどで不当な請求を受けないためにも、「Rideye」のような装置を常用するとよいかもしれない。

これからの自転車社会を睨んだ商品だと思います。
商品化はまだですが自動車同様必要になってくるかもしれません。
本体を見ると角パイプを使っていてまだまだ形が洗練されていません。
量産になれば樹脂の筐体になるのでしょうけどまだ試作段階ですから荒削りは仕方ありませんね。
目下のところ資金集め中です。
本家サイトは以下です。

DOPPELGANGER®[ドッペルギャンガー]自転車ブランド Product page 800-BK / 800-WH – cascade

Backflipperシリーズは、一見すると折りたたみ自転車とは見えないスマートなダイヤモンドフレームを有していますが、ボルト2本をレリーズすることで簡単に折りたたむことができます。

こちらの記事で紹介されてました。

コンパクトさと走りの軽快さを兼ね備えた全く新しいクロスバイクで、初心者でも自転車の楽しさを十分に感じられるエントリーモデルです。

引用元:ビーズ株式会社:”折りたたみ自転車+クロスバイク” 両者のメリットをあわせ持つ、折りたたみ700c クロスバイクを発売。 – 共同通信PRワイヤー47NEWS(よんななニュース)

ただしエントリーモデルなのでヘビーユーザーは満足できない点もあると思います。
アイアンフレームであるということと、折り畳みならではの重量も微妙に引っかかるところではあります。

ただスポーツ車の外観で折り畳んでコンパクトにできるというメリットは上記のデメリットを補って余りあるかもしれませんよ。

自転車ツーキニストの“お守り”に。ライト付き携帯ポンプ – ケータイ Watch

単なる空気入れではなく、ライトの点灯機能も備えており、シートポストやシートステーに取り付ければテールライトとして使え、ポンプとして使わない時でもおしゃれに、便利に使えるわけだ。

結構良いんではないでしょうか?
自分も以前に携帯ポンプで失敗した経験があります。
こういうポンプだったら2つの機能を兼ねられて自転車をスリムに保ったままドレスアップできますね。

ただシートポストに取り付ける時はポストの長さが十分確保できているか確認が必要らしいです。

▼都内では車道に整備されはじめた自転車道。ここって一輪車で走っても大丈夫? – リアルライブ

道交法上、「自転車」は二輪以上のもの。一輪車はこれにあたらず、「車両」としての扱いを受けません。このように、規定がない以上、歩行者に準じて考えることになります(ローラースケートも同様です)。

東京オリンピックの招致が決まって自転車道の整備も加速するのでしょうか。
たぶんそうじゃないかなと思っていましたが、やはり一輪車は公道ではNGみたいです。
とはいえ歩道を走る(?)のもまずいですよね。
公園でしょ。

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