DMMレンタル使って全天球カメラRICHO THETA Sを借りてから返すまでの流れ

DMMレンタル使って全天球カメラRICHO THETA Sを借りてから返すまでの流れ

DMMレンタルでTHETAを借りた

リコーのTheta Sという全天球カメラをDMMレンタルで借りたのですが、まったく簡単でした。

せっかくなので借りてから返すまでどんなだったか記録しておきます。Theta Sについての具体的なレビューは別の記事にしてますので興味があれば参考にしてみてください。

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DMMレンタルで借りてから返すまで

ネットで予約

>>DMM.com いろいろレンタル

▼スマホ画面で説明しますが、まずは検索条件を表示させましてカテゴリーを選んで商品を絞っていきます。さらに直送先もここで都道府県レベルで選択しておきます。
DMMレンタルでカメラを借りるDMMレンタルでカメラを借りる

▼全天球カメラは2種類ありましたので希望する商品をタップして金額を確認してレンタル予約へ進みます。
DMMレンタルでカメラを借りるDMMレンタルでカメラを借りる

▼いつから借りると何日間借りるかを確実に入力してバスケットへ入れます。
DMMレンタルでカメラを借りる

あとはAmazonなど通常のネット通販と同じように支払い手続きをして直送先を入力すれば完了です。発送されるとDMMから発送ずみのメールも届きます。

到着して内容確認

借りるものによって大きさに違いはありますが、冒頭写真のように送られてきます。確認書類と返却用の佐川急便着払い伝票が入っています。

箱の中の製品を一通り確認してレンタルした商品を使いましょう。
ちなみにこのとき借りたのは全天球カメラのリコーTheta Sというものです。

B014US3FQI
RICOH デジタルカメラ RICOH THETA S 360°全天球カメラ 910720 – Amazon
平均評価点:5つ星のうち4.2 価格¥ 36,443〜(記事公開時)

ちなみにこのカメラの使用感などはこちらの記事で書いてます。
https://jitenshatoryokou.com/theta-s-review-22653.html

返却日の夕方5時までに佐川急便に受付てもらう

▼3泊4日で借りたら4日目の夕方5時までに確実に返却手続きを済ませましょう。
6時とかになってしまうとその日に返したことにならなくなって1日延滞金を請求される恐れがあります。

▼返却には送られてきたのと同じ箱を使えば無駄なく作業できますのでできるだけ壊して捨ててしまわないようにとっておきましょう。
DMMレンタルに佐川着払いで返却

今日の吉田哲也はこう思ったよ

ソフトのレンタルでもそうですが、ハードのレンタルというのは自分のものにならずに消化不良または欲求不満が募りそうな気が当初していましたが、個人的にはぜんぜんそんなことはありませんでした。

ほんの何日かでも使ってみるとどういうものかというのがわかり、「本当にこの商品を自分は買ってまで今後も使いたいか」というのを考えることができます。

大いに気に入れば改めて買うのも良し。それほど心に響くものがなければ買わずに済ませることができ余分な出費を少額の出費だけで未然に防ぐことができてそれはそれで得をした気持ちにもなれます。

今回自分はリコーThetaを使ってみてまだこれは発展途上にありもっと使い勝手が向上したものが後々出るだろうと考えて買うのを見送りました。レンタルを活用してよかったです。
>>DMM.com いろいろレンタル

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