ハンドルバーエクステンション(止まり木)つけたら拡張性大幅アップ

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nutty waiting
photo credit: johnb/Derbys/UK. via photopin cc
自転車のハンドルにいわゆる「止まり木」をつけました。
これはハンドルにいろいろ付けたいものがあってハンドルバーだけではとても足りないからです。
何しろ最大では「iPod touch」「ガーミンカーナビ」「ランプ」をつけています。そのほかにバッグはもちろんつけていますし、元から付いているベルもあります。
いろいろつけていると走りながら何しようかななんて迷ったりして楽しいんです。

自分がこの止まり木(アクセサリーホルダー)を買ったときはミノウラのSG-200Lだったと思います。
ところが自分の自転車のステムが結構太くてぎりぎり嵌められました。
もしこのようなアクセサリーホルダーを買うことがあったらステムの太さに合うかどうか確認してから選んだほうが良いと思います。

止まり木後ろから

なんとかぎりぎりですが、六角レンチを細い穴に差し込んでそこにある小さな六角ボルトを締め付けて取り付ける構造なので盗まれる心配はまずないといっていいでしょう(あったらごめんなさい)。
逆に自分は持っていないのでわかりませんが、SGL-300のようなタイプはステムに止める金具がワンタッチのクランプになっているような写真なので嵌めるのは簡単でも外すのも簡単だと盗まれる恐れがあるので注意が必要でしょう。
止まり木前から
止まり木横から

買ったのがもうかなり前なので同じものはネットではまったく同じものは見つかりませんでした。

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