何のための穴か?吉見百穴行ってきたがそこで感じた一番のミステリーは頂上にある民家

この記事は 約2 分で読めます。

売店がかつてあった

かつて吉見百穴が観光スポットとして全盛を誇っていた頃には頂上に一休みしてお茶できる場所として営業していたそうです。

そして21世紀の今、翔んで埼玉などという埼玉推しの映画も上映されていることだし「もう一度あの栄光を」と頂上に再び休憩所を開こうかという話が持ち上がっているそうですが、一向に話が進まず頓挫しているとのこと。

うーん。吉見百穴それなりに観光スポットではありますが爆発力には欠けますからね。

京都などの巨大観光地はオーバーキャパシティに喘いでいるでしょうけどここ吉見百穴はぜんぜんキャパ余裕ですよ。

いっそのこと無人でエスプレッソメーカーとかジューサーバーだけ置いておいて入場料少し値上げして飲み放題にしてみたらいかがでしょう。

人が常駐すると人件費かかりますけど、ときどきサーバーのメンテに受付のおばちゃんが登頂するぐらいで済めばそんなに経費もかからないのではと思います。

無人で営業できるようなものだったらいいんじゃないのかなあって思いました。自販機でもいいし。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
埼玉県北部情報
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
チャリパカ(semiboze(半禿)のブログ)