ノートパソコンlenovo B50開封からベンチマークテストまで

この記事は 約4 分で読めます。

lenovo B50
嫁から先日誕プレでプラダのポーチをもらってしまっので嫁には嫁の興味も関心も低そうだけどこの上なく実用的なパソコンをプレゼントすることにしました。
【関連】賢者の贈り物といえるか、お互いにそんなに関心のないものをプレゼントする

例によってAmazonで買ったのですが、在庫が豊富にあったのかすぐ届きました。当然ながら価格コムでも価格を調べましたが、Amazonでも1円高いだけだったので全然迷わずAmazonで買うことにしましょう。

自分のものではありませんが、開封して使えるようにするまでの経緯をお伝えしたいと思います。

lenovo B50 メモリ4GB HDD500GB

▼同梱物は本体、ACアダプターとケーブル、バッテリーとなっています。
バッテリーの容量は2200mAhです。思ったより少ないかな。でも基本的にはAC電源入れて使いますのでいいんです。
lenovo B50

▼たとえWindowsパソコンしかも自分のものではなくとも新品はいいものですねえ。蓋を開けてみるとキーボードと液晶の間に緩衝シートがあります。
lenovo B50

▼電源を入れてみます。電源を入れるときにひとつ気づいたことがあります。最近のノートパソコンがそうなのかlenovoがそうなのかわかりませんが、本体につける電源端子の形状が◎ではなく四角くてUSB端子のようなんです。もちろんUSB端子とは違います。今までの部品が流用できないじゃないか!
lenovo B50

▼特に難しことはなく進んでいきます。
lenovo B50

▼ただしアクティベートするのにネットに繋がっていないとダメ?ってことないのかな?ローカルでもできるかもしれませんが、ほぼネット接続前提みたいになっているのでしょうか。
lenovo B50

▼嫁の名前でアカウントを作成して進むとPCのセットアップをしてくれます。
lenovo B50

▼なにやらいろいろメッセージが出ますが、結構長く待たされた気がします。
lenovo B50

▼最後の処理をしていますといいながらけっこう待たされたような気がします。
lenovo B50

▼こちらの気持ちを察してか、こんなメッセージに変わります。あともう少しですって。
lenovo B50

▼このパソコンはバッテリーの充電容量を70%以下に抑える機能があります。これはうれしい誤算でした。70%に充電制御してくれるとバッテリーの寿命が長くなるらしいです。どれくらい違うのかはわかりません。
lenovo B50

▼充電設定で節約モードにしておくとさきほどのように充電容量を70%に抑えられるようです。
lenovo B50

ベンチマークを測ってみました。このアプリが適切かどうかわかりませんが、いつも使っているので自分としてはベンチマークになります。ハイ。
ただこの数字だけ見るとずいぶん前にメモリーを増設したはずのlenovo G570よりも、また富士通LIFEBOOK A574よりもハイパフォーマンスになっているでろうということは察しがつきます。

Lenovo b50 4gb
【関連】LENOVO G570にメモリ増設して2GBから8GへB快適化

またいずれメモリーを増設したら測ってみましょう。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
Windows
semiboze(半禿)をフォローする
SPONSORED LINK
チャリパカ(semiboze(半禿の)ブログ)