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猛暑を乗り切る切り札としてドライタオルを使う

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LOGOSひにゃりドライタオル
ここ熊谷市の猛暑は半端なく激しいです。
こんな暑いところに暮らしていると気温35度の夏日ですとかニュースで言っていても、「あー今日は35度じゃちょっと涼しいね」
などという会話が飛び出してしまいます。
しかし、今年(2013年)はどうやら1000年に1度の猛暑らしく、滞りなく乗り越えないと命に関わります。

そこで夏を乗り切る切り札を買いました。

▼切り札はドライタオルです。
アウトドア道具のメーカーであるLOGOSから良いのが出ていると会社の人から聞いて早速ホームセンターに見に行ってみました。
ブルー、グレー、オレンジの三色売っていましたが、なぜかオレンジが高かったのです。
Amazonでもどうやらオレンジ色が高いようで、その場で迷った結果、やっぱり少しだけ安かったAmazonで買うことにして帰宅。
嫁の分と合わせて2個取り寄せました。
LOGOSひにゃりドライタオル

外見

▼端には吊り下げられるような紐が縫い付けられています。
LOGOSひにゃりドライタオル

▼LOGOSのロゴが銘打たれています。
LOGOSひにゃりドライタオル

大きさ

▼一般的なフェイスタオルと比べて見ました。

左側のフェイスタオルはそこそこ使っているのである程度縮んでいると考えても、右のLOGOSドライタオルが結構大きめであるということがお分かりいただけるかと思います。

結構大きめで頭にも巻けるようです。似合えば頭に巻いてもいいですね。
LOGOSひにゃりドライタオル

重さ

▼ドライ状態の重さを測ったら67gでした。
LOGOSひにゃりドライタオル

▼水を染み込ませて滴らない程度に絞ったところ211gでした。

首に巻いたら少しだけ滴りそうでしたからもう少し水分を取り除いて約200gってところでしょうか。
LOGOSひにゃりドライタオル

使い勝手

さて、水を染み込ませて首に巻いてみたところ体感気温が数度下がったような・・・

ただ、実際には濡らして首に巻くよりも、ドライのまま首に巻いていた方が首回りがサラッとして気持ちいいような気がしました。

つまり、首回りがいつも汗でジメジメっとしているよりもさらさらのタオルを肌につけていた方が首回りがいつもサラッとしてさわやかな気分です。

そのときの気分に応じて使い分けようと思います。
まだ使い始めたばかりなのであまり凝ったレビューにもならないですが、きっと夏をなんとか乗り切れるでしょう。

まとめ

いずれにしても酷暑をなんとしても乗り切って命をつなげなければなりません。

タオルだろうと、日傘だろうと使えるものは何でも使ってエアコンのないところでも生きていられるように頑張らねばです。

それにしても最近熊谷市は暑さ日本一にならないなあ・・・

大抵のホームセンターで売っているでしょうから、これいいと思われてもまずはホームセンターで確認することをオススメします。
この手のものは値段がそんなに高くないから通販のほうが割高だったりします。

この記事は一部このアプリで編集しました。
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