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クロネコポイントの参加賞とちょっとイケナイ裏技

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クロネコポイント参加賞
クロネコヤマトの宅急便で荷物を送っても受け取ってもクロネコポイントを貯められるという話を前に記事にしました。
通販利用者なら貯めないともったいないクロネコポイント
その溜まったクロネコポイントで好きなものがもらえるかもしれないということでせっせと貯めていましたが、景品が届きました。

写真のハンカチがそれです。

50ポイント〜500ポイントのメニュー

クロネコポイントでもらえる景品はいろいろあります。
USB出力機能付きポータブル電源だったり、JTB旅行券10万円分だったりと豪華絢爛です。
ここに1ページ分のスクリーンショットを載せましたが、ほんの一例で、まだまだありました。
クロネコポイント景品

さて、僕もポイントが溜まってきたのでなにかもらおうと、応募してみました。

溜まってきたといっても200ポイントぐらいなものなので、全部使わずにそこそこ確率の高そうなところを狙ってソニー USB出力機能付きポータブル電源なんぞ狙ったと思います。

そして待つこと数週間。

すっかりわすれているうちにクロネコヤマトからメール便が届きました。

いったいなんだろうと開封してみると冒頭のハンカチとともに一枚の詫び状。
このたびは抽選に漏れてしまいましたので記念品をお贈りしますとのこと。

こんな記念品要らんから52円切手1枚でもくれやって思いました。

ちょっとイケナイ裏技

さ、お待ちかね。
ちょっとイケナイ裏技です。

クロネコヤマトの宅急便を送っても送られてもクロネコポイントがつきますね。

Amazonとかから荷物が届いたときに忘れずに荷物を受け取ったポイント申請は当然します。

でもAmazonて荷物の発送をしたあと「発送側のポイント申請」ってしているのかなあ?って疑問に思いました。

個人だったら発送してポイント申請している人はいると思いますよ。
でも会社だったりするとそういうことをわざわざしている人ってまずいないんじゃないでしょうか。

そこでAmazonではなく、試しに勤め先に送られてきた宅急便の送り状番号で発送側と受け取り側と時間差を置いて両方申請してみたらエラーにならないんですよ。

もしかして発送側の申請って受け取り側がしちゃってもイケちゃうんじゃね?
あまり堂々とできないことですので確実に「やっても大丈夫だろ」っていうときだけにしてください。

あるいはある程度日数が経ってほとぼりが冷めた頃に実行してください。

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